年中無休!点検・調査・お見積りご相談無料!

[24時間受付中]LINEで相談する [電話対応時間] 9:00~18:00 0120-000-000

一般的に戸建のお住まいでもベランダやバルコニー、屋上には防水施工がされています。

ですが定期的なメンテナンスをしなければ、防水部が劣化して雨漏りの原因となります。

年々暴風雨も悪化しています。大事なお住まいが雨漏りをする前に、ふたたび防水施工をしておきましょう。

  • 防水層のひび割れ

  • シーリングの剥がれ

  • ドレン

  • 仕上げ層の減耗

10年〜15

戸建住宅の防水メンテナンス時期には大きく分けて、5つの目安があります。1つ目は、チョーキングという、外壁を撫でると手に白い物が付く現象が起きる状態です。これはつまり、防水膜が経年劣化で風化しています。2つ目は、外壁にカビやコケが生えていることです。カビやコケは防水膜に根を張って、ヒビをもたらします。3つ目は、塗装(塗膜)のヒビ割れです。ヒビは間にカビやコケの胞子が入り込んで、家屋を腐食させるきっかけになります。4つ目は、塗装が剥がれている状態です。これにより、雨水などが内部に侵入しやすくなります。5つ目は、外壁が汚れていることです。外壁の塗装(塗膜)が防汚、防塵機能を保てなくなっているのです。

雨漏り調査は一般的には目視で行います。しかし、人の身では確認できる部分に限界があります。弊社ではドローンでの調査により、人の入りにくい狭い隙間や高い場所での確認ができます。また、ドローンは滞空での調査が大きなメリットです。屋根の雨漏りを確認する際も、余計な荷重で屋根瓦や柱を踏み抜くなどの事故や滑り落ちると言ったリスクを回避します。

紬ホームの雨漏り調査

  • 目視調査

    現地で職人たちが目視で建物の状態を確認する調査法です。知識と経験のある職人たちが水が入ってくるであろう原因箇所を突き止めます。

  • 散水調査

    散水で雨漏り箇所を特定する調査法です。目視調査で得た情報を参考に、水を大量に散布します。雨漏りの出現には時間差もあるので調査時間が必要です。

  • ドローン調査

    上空より、人の上りにくい屋根や屋上の状態を確認する調査法です。屋根材の破損やヒビ割れなどを突き止め、雨漏りの原因を究明します。

  • シーリング工事

    (耐久年数10年)

    外壁のつなぎ目や窓枠と外壁のつなぎ目などをシーリング材で埋め、防水性や耐震性をもたらす工事です。

  • FRP防水

    (耐久年数10年)

    主にベランダ・バルコニーの床に施す、耐衝撃性や耐水性、成形性にもに優れたプラスチック材料を用いた工事です。

  • シート防水

    (耐久年数25年)

    主にベランダ・バルコニー、屋上の床に施す、耐水性だけでなく紫外線や熱に強い塩化ビニールシートを用いた工事です。

  • ウレタン防水

    (耐久年数15年)

    主に屋上に施す、弾力性もあり、狭小部や複雑な形状をした場所にも継ぎ目のない完全な防水膜を形成できる工事です。

       

西多摩郡日の出町、あきる野市、青梅市、羽村市、福生市、八王子市、東大和市、武蔵村山市は紬ホームから車で1時間のエリアです!
雨漏り時や台風被害などお問い合わせから迅速な駆けつけに対応!

お住まいの地域の特徴
耳寄り情報はこちら